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2012年9月 9日 (日)

結婚記念は33 (後編)

さて、前回の続きです。

舞妓さんとおしゃべりをしたり、記念写真を撮ったりして機嫌よくしていた私。

しかし機嫌よく続けて一口シャンパンを飲んだら、???

〇#$%&’*△+@

うっ。

ヤバっ。

急遽立ち上がっておトイレへ(トイレどこやねん!)。

もう私の様子がおかしいので、察した会場のスタッフがすかさず、

「おトイレですか? あちらです」

と教えてくださった。

(どういうこっちゃ、私、突然)

駆け込むやいなや、

〇#$%&’*△+@~~~~~。

ふ~。

間に合った。

あ~よかった。

coldsweats02

で、すこししてから、何事も無かったかのように戻った私。

そこへ次のお皿が登場。

              海の幸の取り合わせ、オマール海老風味のクリームソース ハーブの香り                      

025

でも、さすがに、〇#$%&’*△+@~~~~~をした私は、手を付けるのは無理でした。

ですから、そのままお皿は夫へ。夫が言うにはこのお料理とても美味しかったheart01そうです。

(まことに残念です)

ところで、ステージの方では先ほどの舞妓さんの舞が始まりました。

026 027 029

030 031

写真撮らねば! 

〇#$%&’*△+@~~~~~をしたとは思えないほど、舞妓さんの撮影に張り切る私。

美しい日本人形が踊っているみたいで、いいですわheart04

「祇園小唄」ともう1曲、舞ってくれました。

その後で、舞妓さんの衣装や身に付けている物の説明もありました。

これがなかなか面白かった。

一番私が受けたのは「だらりの帯」の紋の説明でした。

舞妓さんの帯は後ろがだらりと結んでいないで下がっていて、下に紋が入っているんです(紋があるなんて初めて知ったのですが、後ろの帯が写っている写真をクリックしたら拡大しますので、ごらんになってみてください。紋がわかります)。

そこに紋がある理由。舞妓さんの説明によると、昔の舞妓さんは8歳くらいの子供がなったりしたもので、よく迷子になったらしいのです。それで迷子になってもどこの舞妓か分かって連れて帰ってもらえるよう、目印に置屋の紋が入ったのだそうです。

(へ~、そうなんや、舞妓が迷子。ふふふ。そんな小さい子が昔は舞妓さんやったんやね)。

さて、機嫌よく写真を撮っている私に、ホテルの方が、

「次のお肉のお皿はいかがいたしましょう。最初からご主人のお皿に二人分のせてまいりましょうか」

と。

私が食べられない状態なのがよくお分かりで… coldsweats01

即そのようにお願いしました。

そうしたら、

「もしよろしければ、奥様にはお茶かなにかお持ちいたしましょうか」

と。よかったnote 咽喉は乾いてたのです。それで私は日本茶をお願いしました。

                  034

ありがたかったです。このお茶が本当に細胞に染みわたる感じがしました(少し飲んでから撮影)。

                     二人分のお肉がのった夫のお皿

                  028

続いてデザート。夫もここに至っては二人分はお腹に入らない。パウンドケーキのようなお菓子も残しました。

                  032

最後はハーブティをいただきました。ローズヒップとハイビスカスと+何かと言っていました。

                  035

これがなかなか美味しいお茶で、私もこれはすっきり全部飲みほしました。

舞台の進行はそのころ、舞妓さんとお座敷あそびを体験、ということになりました。

金毘羅船々♪ の歌に合わせてゲームをするのです。

参加者を募っていて、最初こそは一番前の女性客が名乗りを上げて楽しんでいましたが、なかなか続く方がいなくて、舞妓さんはついに夫まで「だんさん、どうどす?」と誘ってましたが、人見知り10倍の夫、出ますかいな。私が元気だったらば、出たのにな~。

このコース、一休.comの計算では本来8300円、それが販売期間限定特別セールで4500円(申し込みはチケット2枚以上、一休マーケットの扱い)。

お食事はご覧の通りのフルコースで、味は夫曰く「美味しかった。特に魚料理がとてもよかった」。信じられないお値打ちコースです。

私は体調不良で結局、最後のハーブティのみしか味わうことができなかったけれど、それでも満足でした。

舞妓さんの舞を見てお茶を飲むだけで4500円のプランがあっても、そんなものかとも思えます。

ですからほんとうによかった。

bell

bell

さて、さて、それから再びタクシーに乗って京都ブライトンホテルに帰って、私、さっそく、マッサージを呼びました。

肩こりやら胸ぐあいの悪さやら限界で、右の首から肩にかけて苦しくてたまりません。またいつオエっとするやら、という感じ。

で50分コースのマッサージを頼みました。

とにかく右の肩を中心にもんでもらうことにしたのです。

さて、おいでになったオバサマ、私の右肩を触るや「うーむ」と唸り、「かなりのものや。頭痛したでしょ」と、良く当たる占い師のようにおっしゃった。

私「頭痛どころか、今、食事をしてきたのですが」

マッサージ師「吐いた?」

私「はい」

マッサージ師「でしょうね~」

なかなか力のある方で、なんやかや話しながらグリグリっと揉みほぐしてくれました。

lovely

50分後の私、まるで別人になりました。

頭痛はおろか、胸の悪さも消え、食欲さえも湧き、先ほどのレストランから帰りに新たに部屋で食べるように包んでもらったパンを広げ、ゲンキンにもぱくぱくと食べたのでした。

我ながら、呆れた話です。

つまり、朝起きたときからの頭痛も、原因は肩こりで、ピークを越えて吐くshockまでいってしまったということなのですから。

bell

その夜はバスタブにバスソルトを入れ、ゆっくり長湯をして寝て、翌日もまたバスタブに浸かって肩こりがほぐれるようにしました。

その結果、ホテルのプランについていた朝食の和定食をすっかり完食。

これに関しては、写真を撮るのも忘れてしまいました。

美味しかったですheart01

一休.comで取ったこの京都ブライトンホテルのプランもかなりお得なプランでした。

一室二人で16,000円朝食付き

チェックアウトが12時なのでゆっくりできましたし。

色々夫婦で珍道中を繰り広げたホテルですが、まあこのお値段だとラッキーかな。

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さて、チェックアウトを済ませた後で、目指したのは京都国立博物館。

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         038_2 

撮影禁止のなか、唯一撮影許可がでていた、かつての出雲大社神殿の復元縮小レプリカを撮りました。

荒神谷遺跡や加茂岩倉遺跡から大量に出た銅剣、銅矛、銅鐸がたくさん展示されていて、それを私は一度この目で見てみたいとかねてより願っていましたので、うれしかったです。

他にも展示物は古代から江戸時代までの物が豊富に。

見物客がたくさんでした。私はあわててマスクの隙間を手で埋めて、必死で回りました。ははは。

京都の会期は9月9日までで、東京は10月10日~11月25日まであるのだそうです。大出雲展

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前日の頭痛はいったいなんだったのか、というくらいこの日は普通の軽い病人(?)になった私、京都国立博物館へ行ったときは必ず帰りに寄る甘春堂さんへ、最後の締めに寄りました。

いつもは支店のほうに喫茶があるので、寄っていたんですが、いつのまにか本店の古い家を喫茶にして開放しているようで、初めて本店の奥へと入りました。

普通の古いお家の床の間の真ん前に通されたって感じです。

(床の間の前と言われたので、思わず床の間に座って飾られとこかと思いましたよ。古い家の床の間には古い女が良く似合う。ひひひ)

私は「主菓子とお抹茶」夫「わらび餅とお抹茶」をいただきました。

脚付きの御膳で持ってきてくださいましたよ。

041 042 043 044

坪庭もあって、いかにも京都のお家です。

お店の入り口を帰りに写そうと思ったのに、またもや、写し忘れて残念でした。

でもお店のHPを貼りましたので、詳しくはそちらをご覧ください。

七条甘春堂本店

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ということで、最初はどうなることかと思った結婚33周年記念京都の旅は、めでたく終わったのでした。

ほんま33周年のたたりでさんざんか、と思ったり、これがスタートで夫婦さんざんな一年になるのかと心配しましたが、33とは、考えたら三々九度の初心に戻るってことで、山あり谷ありの二日間、最後は甘く、締めくくりで、まあ良かったんではないかな。

めでたし、めでたし。

お後がよろしいようで。

m(_ _)m

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日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

ユウコさん、大丈夫ですか?
大変でしたね。
でも少しでも具合が良くなった様でよかったです。

ユウコさんの体調…いつでも心配しています。
私もここのところずっと調子が悪くて寝込んだりしていますがユウコさんが元気なようで安心しました。
まだ予断は許さない状態だとは思いますがどうか無理せずお身体大事にしてくださいね。

ユウコさんの楽しいブログを拝見できるのを楽しみにしています。

私のブログに遊びにきてくれたのに来るのが遅くなってごめんなさい。

ユウコさん、コメントありがとうございます。
私の場合は「子宮筋腫」なのであまり問題はないのですが、7年前と2年前の2回やっているので、後は体調に任せるしかないという感じです。特に2回目の手術の前は「貧血」がひどかったので大変でした。
京都、楽しんだようでよかったですね。私はまだ2回しか行ったことないです。修学旅行と今年ちょっとだけ・・・。
今度は私も京都を楽しみたいです。
また楽しいブログ書いてくださいね。楽しみにしています。(^^)/

ユウコさんcherry
頭痛大変でしたね。わたしも頭痛thunderがひどくなると痛み止めも効かないし、吐き気もするしで大変です。
最近はこの痛みはひどくなるぞとわかるので早めに薬を飲みます。
ユウコさんは頭痛薬が飲めないので大変ですね。
でも、結婚記念日おめでとうございます。うらやましいなあhappy01

前編といい後編といいユウコさんの復活が感じられる、なんだかいききしたブログで、他人の痛みはそっちのけで楽しく拝見いたしました。

なんだかとってもうれしい気分になりましたheart01

ribbon文月SHOさん
うれしい×2heart02 コメントほんとうにありがとうございます。
色々あまり気にしないで。
私はどなたとも、気軽に、ゆる~く、お付き合いしたい方なので、訪問が遅いなんてまったく思ってないから。
体調は健康な普通の人の数値には私のやった治療ではあまり戻らないようなのですが、でも無理をしなければ普通に暮らしていけるのです。
パッと見、口が達者なので、元気な人にしか見えませんcoldsweats01
それでいいかと思っています。
ふふふ。
おっしゃるとおり、お互いに、ぼちぼち、無理しないでいきましょう。
そういえば文月さんとまちで話したことがきっかけでまとめたエッセイ「美女と下痢」あれもう半年前に掲載になっているんですよ。あれは文月さんのおかげです。感謝!
そういう思い出色々なつかしいです。
またどうぞご訪問ください。
m(_ _)m


ribbonちんさん
まあ、2回も手術したのでしたか。
たいへんでしたね。
子宮筋腫が原因で貧血の女性はけっこういるのですよね。
2回目の手術のときはさぞや覚悟もあったでしょうが、そうした症状がなくなるのはなによりでした。

京都は日本文化の奥深いところがたくさん残っていて、観光で訪ねるのにやはり一番かもしれませんね。
今年いらっしゃったのですね。
また機会があったらぜひ関西へいらしてください。
京都も面白いし、奈良もいい、神戸だって、大阪だって、ね!
何度でも。
ブログの更新毎日しているちんさんすごいです。
また読ませていただきます!
コメントありがとうございましたnote

ribbonさくらさん
コメントありがとうheart01
復活! ですか。ははは。
ところでさくらさんも頭痛持ちだったのでしたか。
私は遺伝ですね、これ。
母も、母方の祖父も、いやいや母方のイトコとかも、みんな頭痛持ちなんです。
ですから鎮痛剤はいつも持ち歩いていたんですよ。
痛くなりそうな気配のときに、先に飲んだ方があとが楽だから、ぱっと飲んでいた私です。
でも再生不良性貧血には鎮痛剤、アスピリンは血小板を破壊するのでアカンのですよ。
ほんとに困ったもんです。

目がステロイドの副作用で白内障になってしまっているので、よけいに頭と肩にきて、それでなくても頭痛肩こりなのに大変です。
でも今回ですこし勉強しました。
どこかお出かけのある時は、ピークになる前に鍼治療しておきます。
でないと、まったくドエライめに遭いますもん。
ははは。
またご訪問くださいbleah

ユウコさん、結婚33周年心よりお祝い申し上げます。
ひとくちに33年って言ってもいろいろヤマ・タニあったことでしょうね。
あぁ、今の私には気の遠くなる数字。まぁ、晩婚の私は33周年は迎えられないと
思いますが。そんなことは置いといて・・・。
前編から楽しく拝読いたしました。つれづれ旅行記のようなもの、ユウコさんの筆力に
かかるととても楽しいことになりますね。ディナーではせっかくのごちそうを前に
大変だったようですが、肩こりで嘔吐?Σ(゚□゚(゚□゚*) 凄すぎます。
私はあまり肩がこらない人だから、たまに肩が重かったりすれば何か霊障でもあるのかと
思っちゃいます(;´Д`A ```
「一休.com」お得そうなので今度、チャレンジしてみますね♪

ribbonエミーユさん
ヤマ・タニあったのでしょうが、でもそんなに苦労もなかったので、もう忘れちゃいましたね。
なんかほんとうにあっという間に爺ぃと婆ぁになっちゃったんですよー。
ディナーは残念でしたcrying
で、あの京都国際ホテルのレストランにはすっかりお世話になったので、恩返しにもう一回いつか行かないといけないな、と夫と話しておりました。
私は食事のリベンジです。
一休.comはなかなかいいですよ。
今回の舞妓さんとのディナーは一休のなかの一休マーケットというところのプランなんですが、ほんとうにお値打ちでした。
まあ一つの案としてどこか行くときは一休のサイトを見ています。
コメントありがとうございましたnote

ユウコさん、とても楽しく読ませていただきました、33周年の記念旅行の思い出。
(蹴上の都ホテルはもう20年前に泊まったきりですが、
またいつかアフタヌーンティーを楽しむために行きたいと思っています。)
33年と一口に言ってしまうにはとてももったいないことですが
まだまだ次が待っているはずですね。
ダイヤモンド婚になるにはまだ30年弱ありますから
どうぞご夫婦とも健康が守られていつまでも仲良くお過ごしくださいね。
まさにお二人は「天に在らば比翼の鳥地に在らば連理の枝」ですからねheart04

しかし、今回のホテルのお値段といい、夕食のお値段といい、なんてリーズナブルなんでしょ!
さすが一休.comですね。
我が家もあと2年で結婚30周年になります。
この際だから今から計画を立てちゃおうかしらねhappy01

ribbonこごろうさん
コメントありがとうございます。
「天に在らば~」とかいうもんではござんせんよ。
「二個一(にこいち・大阪では2人で1組というときよく言う)」なだけで。

半端なく暑くて寒い京都は夏と冬はお値段格安になるのです。
観光客がその時期は少ないので。
そのかわりに桜の時期と紅葉の時期は信じられないくらい高いし、予約もとれなくなります。
今回のはまだ格安の夏料金で、しかもかなりお得なものを見つけて取ったのです。
夫が定年退職したのでいつでも行けるようになって、それでこういうことができたのです。
こごろうさんの結婚30周年記念も今からぼちぼち考えても楽しいですねnote
外国もありかな。


うはは、お後がよろしくて、よかった。
なにはともあれ、楽しい33周年記念デートでしたね。
うちは、何年になるんやろか~!

ユウコさん 結婚33周年 おめでとぉございまぁぁっすbirthday
結婚記念日のお祝いに旅行だなんて超絶うらやましぃでスゥ~
私は人を祝うのはすごく好きなんですが、自分が祝ってもらうのはすごく照れるしはずかしいので
結婚記念日も最初の3年くらい、誕生日なんてしなくていいっ!!!って言ってるくらいです
子供に手がかからなくなったらユウコさんたちみたいなプラン考えてみよぉっかなぁ!!!
それより肩こりがひどくて大変でしたね>0<
マッサージで良くなったようですがあまり無理はせずご自愛くださいませッ!!!
この先も旦那様と仲良くお過ごしくださいねっ!!!!

ribbon太郎の母さん
最初の日は、病院の近所のホテルがやっぱり安心だったな~、とか思いましたが、結局それも含めていい思い出になりました。
普段何年一緒にいるのかなんて考えずに一緒にいますねー。
ご訪問ありがとうございますhappy01

ribbonミキティさん
ありがとぉございまぁぁす。heart02
あのね、ミキティの年なら泊りがけで京都は行かなかったよ。
夜ごはん食べても日帰りできる距離だもん。

なんというか、ははは、年寄りになったんだね~、飲んで食べたらめんどくさくなって、家まで帰りたくなくなっちゃうんだよ。
お祝いは私は好き、というより、それを口実に料理を作らないで外食にできるからね。
そういう魂胆。

ということは、もんのすごいめんどくさがり屋、ものぐさだな、私。
改めて分かった。
(でも直さないよ。ご自愛するから。うふふふふ)
ではまたねnote

おめでとうございます。
あいにくの体調だったようですが、おおむね(?)良いご旅行になったようですね。
その後、お加減はいかがでしょうか。
ホテルの対応、すばらしいですね。
一流のにほひがします。

soccerみつひろさん
ありがとうございます。
京都国際ホテルのアゼリアはほんとうによかった。
気配りが心からの感じがして、それもそこで働いている皆さんがですよ。
すばらしかった。
藤田観光チェーンのホテルです。
クラシックなかんじのホテルですが、また行きたいと思っています。
その後は土曜日にいつも行っている鍼灸院へ行き、まずはすっきりしています。
ご心配をおかけしました。
コメント嬉しかったですnote

ゆうこさん、復活されてよかったです…けど… あ~ もっと早く復活したかたですねぇ ^^ でも 終わりよければ すべてよし です。

33周年、思い出に残る記念日。 心から もう一度 … 「おめでとうございます。」

ribbonyungyungさん
ほんとうに、食事前に復活できたらよかったのに、でもこんな具合だったからかえって思い出に残るかもです。
長い間夫婦でいると、大概の事があっても、忘れてしまって、今振り返って残っている結婚記念ってないような…。
あ、品物を買ってもらった(というかお金をもらって私が買った)のはしっかりと25年と30年の時のは覚えていますがね。
それまで品物はなかったから、毎年外食はしていたと思うし、神戸あたりに泊まったりもしているんですが、あまり記憶にないです。
ありがとうございました。
またご訪問ください。note

前編に引き続き、お料理おいしそうですねshine
でも…ユウコさんの肩こりはハンパないですねdown
食事前にすっきりしてたらよかったですよね。
ホテルのマッサージ師ってそんなに腕がいいんですか~sign02
わたしは吐くまではないですが、頭痛までの肩こりですが、
私もマッサージでスッキリしたーいsign03

ribbonおケイはんさん
ホテルのマッサージは当たり外れ大きいです(まあホテルに限らずクイックもですが)。
特に、ホテルの場合ベッドにスプリングがきいているので、あんがいうまい具合力がツボに入りにくいのですよ。
だから本当は町のきちんとした治療院で施術を受けた方がいいのですが、旅先で疲れて肩が凝った時は夜の1時くらいまでは呼べるのでありがたいのです。
私も今回助かりましたnote


ユウコさん、33回目の結婚記念日、おめでとうございますshine

ご夫婦での京都セレブ旅、羨ましい~heart04
素敵なプランのフレンチ、とてもオシャレで美味しそうですdelicious
その後お体の具合はいかがですか?
必ずリベンジして次回は美味しいフレンチを楽しく召し上がれることを
お祈りしていますscissors
お大事になさってくださいね。

ribbonももぶたさん
コメントありがとうございます。
大阪からならすぐそこの京都まででしたが、病気をした後の身体で泊まるのは勇気がいりましたよ。
夫は私は気分が悪くなりはじめたころ、この夏に避暑で2回行った都ホテル大阪ならいつもの病院まで歩いても10分なので、何と言っても安心だったのに、京都は遠いな、倒れたらどこへ連れて行こう、と思ったそうです。
私もちょっと不安でした。
でも京都国際ホテルの舞妓さんとのディナーはほんとうにお値打ちでした。
シェフは昨年東京の椿山荘から来られた方らしく、お料理の腕もフランス料理の世界では権威のあるディシプル ドゥ エスコフィエの称号を持つ方なんだそうです。
おっしゃるとおり、今度は体調を普通にしてリベンジしたいです。
舞妓さんの舞もまた見たいしねnote


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